- 名列車…こだま、先週は「車両」で登場した500系新幹線が、今週はこのコーナーに出てました
- 車両…蒸気機関車I旅客用I、蒸気機関車は
- JR全路線…東北本線(1)、今ではめっきり特急電車が減りました
- 名駅舎…山寺駅
- 鉄道遺産…小樽市総合博物館
- 鉄道クロニクル…京阪神で進む鉄道建設
鉄道ペディア3号
鉄道ペディア2号
- 名列車…ななつ星、いつかは乗ってみたいけど
- 車両…500系/E7系/W7系、500系はやっぱカッコイイな(* ̄∇ ̄*)
500系の動画
E7系/W7系の動画 - JR全路線…東海道本線(1)
- 名駅舎…東京駅
- 鉄道遺産…タウシュベツ川橋梁
- 鉄道クロニクル…新橋-横浜間鉄道開通
鉄道ペディア創刊号

鉄道ペディアと書いて「てつぺでぃあ」が出発進行!創刊号は500円、いつもの分冊百科なら第2号以降は倍の値段?いえいえ680円と良心的な値段らしい。(画像クリックで拡大&矢印キーで4枚スライド)
- [名列車][鉄道全路線][車両][名駅舎][鉄道遺産][鉄道クロニクル]の6カテゴリから構成
- [車両]で私の大好きな交直両用特急形寝台電車、581・583系を持って来られたら、買わないわけにはいかないでしょう
- 創刊号はバインダー付き、かなり大きいですが1年間で1800ページがこれ一冊に収まるの?
- 入るわけないじゃないですか、5冊必要です。2冊で1100円するらしい。いつものように間引いて買おうっと
茅ヶ崎ラスカの屋上で
国産鉄道53号

53号はDE10形液体式ディーゼル機関車1000番台、かつての非電化ローカル線のエースです。最近では各地のトロッコ列車やイベント列車をけん引しています。(画像クリックで拡大&矢印キーで8枚スライド)
- 正面写真。長い側の正面には点検扉がありますが、短い側にはないそうです、知らなかった
- 前後にある手すりがちょっと太めです
- 兄貴分のDD51と並べてみました、同じエンジンなのになぜか長い側はDD51より若干長目です
DE10の画像はこちら
SL函館大沼C11+14系+44系+DE10
SL函館大沼C11(B)+14系+44系+DE10
DL春さきどり号DE10+12系+C57
DE10の画像はこちら
日中線
国産鉄道ラインアップ
国産鉄道コレクションのラインアップや今後の発売予定を知りたいのですが、なかなか見つからないので自分で作ってみました。今後随時更新予定!
2023.4.12更新、連載10年目に入ってキリのよい240号でやっと最終号となりました。
54号はクモハ157?25号もそうだったけど。アシェット・コレクションズ・カスタマーサービスセンターに問合せて回答もらいました。「第25、54号につきましては路線が異なり、お客様からのご要望を多数いただきまして発売が決定致しました。」とのことです。定期購読してる人は同じ形式でも怒らないのかな?
(続きを読む…)
国産鉄道49号

49号は165系急行形直流電車クモハ165形、特急より急行の方がよく乗ってたこともあり親しみがあります。昔は全国津々浦々で急行列車が走ってましたが、今では特急か快速に集約され殆ど走ってませんね。(画像クリックで拡大&矢印キーで7枚スライド)
- 正面写真。もう少し車体下部分はすぼまってると思うけど。ん?なんか右上部分が一皮むけてて、その上から塗ってるような…
- 153系との並び。緑の塗色以外に153系は低運転台タイプを模型化しているので、窓の大きさやライトの位置が違っています
- 113系との並び。113系は幌まで再現されています。昔の東海道線でたまに普通列車に165系が使われていて、両端のデッキがめちゃ混みでした
- 113系と連結してみようとしたところ、高さが微妙に合いません。113系の方がオレンジ部分が上部・下部ともに広目なのに、下部はほぼ同じ高さです…

165系の画像はこちら甲府旅行
国産鉄道43号

43号は485系特急型交直流電車クハ481形200番台。これで485系はボンネット型の100番、非貫通型の300番台そして貫通型200番台の全種類が揃いました。(画像クリックで拡大&矢印キーで7枚スライド)
- 正面写真。逆三角形の特急マークがちょっとでかいぞ
- 300番台(左)と200番台(右)の比較、300番台は特急マークが別パーツなのに200番台はボディと一体成型です
- おや、運転席左側の窓がハミ出てます。また外れロットを引いたかぁ
- 運転席後ろの窓の有無は忠実に再現されています。300番台(右)は後方のパンタグラフ確認用に窓がつきました
- 先頭車同士を向かい合わせてみました、200番台(左)は運転席が狭いのは実写通りですが、特急マークと連結器の高さが違ってるのは実写通りではありません

485系200番台の画像はこちら郡山駅にて
特急ひたち号

茨城県は日立にひたち号で行ってきました。(画像クリックで拡大&矢印キーで8枚スライド)
- 往路で乗車した上野9:00発のひたち5号は日立に10:40に到着。東北新幹線はやぶさ9号だと上野を19分遅く発車しても同時刻に仙台まで行けてしまいます。でも、行き先は仙台じゃないから
- ひたち号は1人に1個コンセントがひじ掛けについてます(東北新幹線は窓側に1個)。でも、スマホの充電器持って来てない…
- ひたち号車内ではWi-Fiが使えるようですが、つながらない。車掌さんに聞いても分からなそうだし、座席前テーブに記載の説明文は小さくて読めんです!
- 日立駅に到着、意外と海が目の前です!海に浮いてる感になれそうな店がありました
- 復路ではスピードメーターアプリで速度を計測。水戸を過ぎ常磐自動車道と交差する所、赤塚-内原間で最高速度130km/hをマークしました


















































