8/4発売の第6号は磐越西線、只見線、磐越東線特集。私の田舎は磐越西線沿いで、小学生の頃は毎年乗ってました。(晩年は車で行ってましたが…)
歴史でめぐるだけに、廃線となった日中線他も掲載、懐かしい!
「昔乗ったのは急行『ばんだい』。特急『あいづ』に乗るのは金持ちだけだった」という老紳士の一言を読み思わず「そうそう!」と笑ってしまいました。
次の停車駅は、8/11発売の第7号山口線 他かな。
8/4発売の第6号は磐越西線、只見線、磐越東線特集。私の田舎は磐越西線沿いで、小学生の頃は毎年乗ってました。(晩年は車で行ってましたが…)
歴史でめぐるだけに、廃線となった日中線他も掲載、懐かしい!
「昔乗ったのは急行『ばんだい』。特急『あいづ』に乗るのは金持ちだけだった」という老紳士の一言を読み思わず「そうそう!」と笑ってしまいました。
次の停車駅は、8/11発売の第7号山口線 他かな。
7/28発売の第5号は中央本線特集。今度は5/28発売の絶景の旅とカブってます。
なんでこんな序盤でカブるんでしょう?景色がよいので人気があるんですね。
あんな山岳路線にも昔はSLが走っていたとは、きっとゼェゼェ言いながら坂道を登っていったんでしょうね。
「♪真ん中通るは中央線」は、山手線の真ん中という意味かと思っていたら日本の真ん中という意味だったんですね。
次の停車駅は、8/4発売の第6号磐越西線、只見線・磐越東線 他かな。
7/14に漸く3号が発売、飯田線・身延線・小海線のローカル線特集。
飯田線は一昨年に廃線跡を訪ねたので買って見ました。
碓氷峠廃止の現在、JR最急勾配は飯田線の40パーミルだそうです。
そして世界初のハイブリッド気動車導入の小海線、
JR東海の車両規格はこの路線の小さいトンネルにあわせているのさ、の身延線
次の停車駅は、7/28発売の第5号中央本線かな。
初めて分冊百科に手を出してしまいました、しかも同時に2冊!
絶景の旅は5/28創刊号290円(17ページ)→2号以降580円(16ページ)-(°o°;)/
歴史で…は6/16創刊号390円(22ページ)→2号以降580円(?ページ)L(・o・)」
※見開きページ2ページ換算
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