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10月
セルフタイマーでカメラの角度も絶妙にセットして写真撮ろうとしている所に『よければ撮ってあげましょうか?』と親切な人に声かけられるとちょと複雑な気持ちです、週刊二馬です。
古馬のG1天皇賞、昨年は『史上最強のオヤジ馬』8歳馬のカンパニーが前年の覇者ウオッカをはじめ、9頭ものG1馬を蹴散らしG1初制覇の巻でした。
今年は牝馬限定G1を4勝のブエナビスタがなんとしても牡馬G1も制覇したいところを、そうはさせじと前走1着で勢いに乗ってるアーネストリーやアリゼオ、そして前走1番人気だったペルーサは、まずは出遅れないことを目標にして欲しいものです。
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