み会の予約で偶数人数が奇数に増えた時に「じゃあ、お誕生日席を作りますんでそこで!」と言われましたが「お誕生日席」って結構一般用語なのだとちょっと笑っちゃいました、週刊二馬です。

週は京都で古馬長距離の決定戦、天皇賞・春です。平成最後のG1が天皇賞というのも何かの縁でしょうか。しかし「平成の盾男」武豊騎手は海外遠征で不在、G1馬も昨年の菊花賞馬フィエールマンたった1頭と寂しさは否めません。

成の天皇賞・春と言えばメジロマックイーンやライスシャワー、テイエムオペラオー、ディープインパクト、ゴールドシップにキタサンブラックが思い出されますね。スピード重視の時代となっても名馬にはここに挑戦して欲しいものです。

天皇賞・春特集

Posted 金曜日, 4月 26th, 2019 at 11:58 PM
Filed Under Category: ┠ 前振り
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