エリザベス女王杯

木曜日, 11月 9th, 2023

しい電車が走ると聞き近所の撮影スポットに行くとすでに撮り鉄が。潔く他の場所で撮影しましたが、この釣り人やサーファーにも通ずる暗黙のルールって他にもあります?週刊二馬です。

のG1中盤戦、京都で牝馬のG1エリザベス女王杯。女王決定戦とは言いながら、3冠牝馬のリバティアイランドはJCに参戦のため不在なのが寂しい限りです。

すがその分、配当的には面白そうです。果たしてリバティアイランドの居ぬ間に女王となるのはどの馬か?

エリザベス女王杯特集

天皇賞・秋

木曜日, 10月 26th, 2023

マチュア無線やってる人と聞くと無線のアマチュアでど素人かと思いきや、無線を仕事に使ってないだけで技術や知識についてはある意味プロなので舐めてはいけないそうです、週刊二馬です。

歳の三冠レースが終わり今週は古馬中距離戦の天皇賞・秋。海外G1を含む4連勝中のイクイノックスがいよいよここから始動し、ジャパンカップへと向かいます。

手筆頭は同期のダービー馬ドウデュース、そのダービー以来三度目の対決となりますがイクイノックスとの対戦成績は1勝1敗の五分。今回はどちらに軍配が上がるのか、この2頭に割って入る馬はいるのか!?

天皇賞・秋特集

菊花賞

金曜日, 10月 20th, 2023

しいポケットティッシュを開けようとしたらミシン目に力を入れすぎて中身のティッシュも全部真っ二つに割ってしまい「ウキー!」っとなりました、週刊二馬です。

都で3歳牡馬三冠目の菊花賞。皐月賞をソールオリエンスが、ダービーはタスティエーラが一冠ずつ分け合っての対戦、他の陣営も虎視眈々と最後の一冠を狙ってます。

走馬の父親には過去の菊花賞馬エピファネイアやゴールドシップ、サトノダイヤモンド、キタサンブラックの名前があり父子制覇もかかっていますが、最後の一冠は果たしてどの馬に!?

菊花賞特集

秋華賞

木曜日, 10月 12th, 2023

ラソンの距離42.195kmと円周率3.14という中途半端な数字同士で、割り算でもしたらもしかしてキレイに割切れるのでは?とドキドキしながら計算したところ、13.427・・とやはり中途半端でした、週刊二馬です。

週から3週G1が続きます、まずは京都で3歳牝馬三冠目の秋華賞。二冠馬リバティアイランドがオークスからぶっつけで参戦、まるで秋華賞は単なる通過点と言わんばかりです。

抗馬は前哨戦の紫苑Sを勝ったモリアーナに、ローズSを勝ったマスクトディーヴァ、クイーンSを勝ったドゥーラあたり。果たしてリバティアイランドの三冠達成なるか!?

秋華賞特集