次回の二馬は3.29高松宮記念特集です!

二馬今後のキリ番

先週のJCダート号で通算250号となった週間二馬(といってもG1がある週のみですが)。
そこでG1レース数がこのまま(年23レース)で二馬を発行し続けた場合、キリ番がいつになるかを試算してみました。

号数西暦達成レース現編集長
の年令
第300号 2006年2年後の、第129回中山大障害 38歳
第400号 2011年7年後の、第16回NHKマイルC 43歳
第500号 2015年11年後の、第152回天皇賞・秋 47歳
第600号 2019年15年後の、第64回有馬記念 51歳
第700号 2024年20年後の、第85回オークス 56歳
第800号 2028年24年後の、第53回エリザベス女王杯 60歳
第900号 2033年29年後の、第50回フェブラリーS 65歳
第1000号 2037年33年後の、第104回ダービー 69歳
・・・せっかくなのでこの先も試算してみました。
第5000号 2211年207年後の、第216回NHKマイルC 243歳
第10000号2428年424年後の、第453回エリザベス女王杯 460歳

第10000号発行の頃は編集長は機械の体を手に入れて、機械の馬が走ってたりするんでしょうか。 以上、今後も末永くご愛読の程よろしくお願いいたします。